《朝活東京特集情報》

朝活東京特集情報では朝・夜の時間を有効

活用し自分磨きのため、セミナー・運動・

趣味・異業種交流会などに参加されている

方がとても増えています。

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東京朝活・夜活サークルの運営者ブログ

東京朝活・夜活サークルの活動報告!

『7つの習慣』を再読してみました!

第1の習慣:主体性を発揮する
第2の習慣:目的を持って始める
第3の習慣:重要事項を優先する
第4の習慣:Win-Winを考える
第5の習慣:理解してから理解される
第6の習慣:相乗効果を発揮する
第7の習慣:刃を砥ぐ

個々を詳しくみていってもいいのですが、今回は根底にある重要な考え方「パラダイム」に焦点をあててみます。

それでは本題に入ります。

同じ状況なのに人によって捉え方が違うというシーンは往々にしてありますよね?なぜそんなことが起こるのでしょうか?それは私たちがそれぞれの「パラダイム」を通して物事を見ているからです。

私たちは必ずと言っていいほど、物事を見るときに自分特有のレンズを通して見ています。そのレンズは自分の経験や人格、考え方によって物事を少し歪んで映し出します。そして他の人もまた、その人特有のレンズを持っています。自分とは違う歪み方のレンズを通して物事を見ています。

このレンズこそが「パラダイム」と呼ばれるものです。

私たちが何か行動を起こすときはこの「パラダイム」を通して判断した結果なのです。なので逆に言うと、自分の行動や習慣を変えたいと思っている人は「自分のパラダイムを超えて物事を見る」ということが必要になってきます。

しかしほとんどの人は、自分が持っているパラダイムの存在にすら気づいていないでしょう。

例えば、添付した絵は何に見えるでしょう?女性が見えますか?彼女は何歳くらいですか?同じ絵でも違う見方ができます。

それに気づいた上で、自分のパラダイムに囚われずに物事を見ようとすること。それが「パラダイム転換」です。

本日も読んでいただき、有難うございました。